古希祝いのプレゼントとして食事会のサプライズにお勧め出来る名入れ酒を販売しております。古希の紫色の瓶に、日頃の感謝をこめたオリジナルの名入れラベルと、70年前のお誕生日新と裏面には青春時代を過ごした年表をセットにしたオリジナルの贈り物です。実用新案取得済み。家族のお祝いの席では昔の年表を見ながら、懐かしい思い出話しで包まれたとご利用いただいた方からお喜びの声を頂いてます。グッドデザイン賞を受賞。

古希祝いのメッセージ

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古希によく使われるメッセージの実例

古希となると、すでに定年退職をされている方もいれば、改めて社会の第一線を退かれるなど大きな節目に立たれる方も。

それだけに、それぞれの状況に合わせたお祝いをして差し上げたいものです。その際のメッセージの考え方をご紹介します。

ご本人のメッセージ

●古希となる心情を語るとともに、周囲の方々の今後の活躍と発展を祈る言葉を折り込みましょう。その際、昔のエピソードにふれるなどすれば、話がふくらみます。

●手紙などで古希祝いのお礼を述べる場合には、簡単な近況報告を。同時に今後の予定などがあれば簡単な言葉で良いのでお知らせしましょう。

●古希を改めてお知らせするのには抵抗があるという場合は、古希を迎えられる年の年賀状の中にさりげなく記しておくという方法もあります。

(例)『私も古希を迎える年となり…』

お祝いをされる方のメッセージ

●古希を迎えられたご本人と祝われる方に関する思い出やエピソードを軸にして、これまでの感謝を伝えましょう。

●古希を迎えられた方の功績を語ることも、来し方を称える意味で大切です。

古希祝い、メッセージの考え方

続いて古希祝いのメッセージの考え方をご紹介します。

ご本人のメッセージ

●古希となる心情を語るとともに、周囲の方々の今後の活躍と発展を祈る言葉を折り込みましょう。その際、昔のエピソードにふれるなどすれば、話がふくらみます。

●手紙などで古希祝いのお礼を述べる場合には、簡単な近況報告を。同時に今後の予定などがあれば簡単な言葉で良いのでお知らせしましょう。

●古希を改めてお知らせするのには抵抗があるという場合は、古希を迎えられる年の年賀状の中にさりげなく記しておくという方法もあります。

(例)『私も古希を迎える年となり…』

お祝いをされる方のメッセージ

●古希を迎えられたご本人と祝われる方に関する思い出やエピソードを軸にして、これまでの感謝を伝えましょう。

●古希を迎えられた方の功績を語ることも、来し方を称える意味で大切です。

●健康への気遣いを忘れずに。これは、正式な場合でも内輪の場合でも重要です。

古希祝いに使える定番でシンプルなメッセージ例

古希のお祝いは、数え年で70歳、満年齢69歳の年に行うのがしきたりですが、現在では、満年齢70歳の年にお祝いをする方も多くいらっしゃいます。

古来希なりというのが由来ですから、お祝いのメッセージも素直に長寿を喜び、これまでの感謝を述べて、まだまだ元気でいて欲しいという気持ちを率直に述べるのがよいでしょう。

お祝いの相手に応じた例文

自分の両親の場合は、「お父さん、このたびは古希を迎えられたこと、本当におめでとうございます。これまでありがとうございました。これからもますます元気でいて下さい。」

最後の文は「いつまでもお母さんと二人で元気にお過ごしください」などもよいでしょう。

両親が同年齢ならば、「お父さんお母さん、お二人揃って古希を迎えられおめでとうございます。」などで始めるのもよいでしょう。

義父母の場合はシンプルといってもある程度丁寧な表現にします。

「義父様、つつがなく古希をお迎えの由、お喜び申し上げます。平素ご無沙汰を致しまして申し訳ございませんが、お世話になっております感謝の気持ちを込めまして心ばかりの品をお送りします。ご笑納いただければ幸いでございます。益々のご健勝をお祈りいたします」

「義母様、このたびはまことにおめでとうございます。いつも私どものことを気に掛けてくださり、まことにありがとうございます。これからもますますお元気でお過ごしくださるよう心よりお祈り申し上げます」

若い孫から祖父母へ

「おじいちゃん、古希おめでとうございます。いつも一緒に遊んでくれてありがとう。これからもますます元気でいて下さい」

「おばあちゃん、古希おめでとうございます。おばあちゃんはいつまでも若々しくて、友達にも自慢の存在です。いつまでも元気で長生きしてくださいね」

家族以外の場合

「このたびは古希をお迎えになられたこと、まことにおめでとうございます。これからも健康で明るくお過ごしくださいますようお祈り申し上げます」や

「このたびはつつがなく古希を迎えられましたこと、心よりお祝い申し上げます。今後ともこれまでと変わらぬご健勝をお祈り申し上げます」

 

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